【刀剣ワールド/刀剣広場】



おすすめの博物館・美術館はどこですか?

博物館や美術館では、考古学資料や歴史的遺産・美術品の中から、様々なコンセプトに基づいて展示されています。最近では鑑賞だけでなく、自分で体験できるユニークな展示会などもあるそうです。ここでは、皆さんがおすすめしたい博物館・美術館を募集しています。たくさんのご投稿、お待ちしております!

刀剣商(刀剣買取・販売店)へ行こう!

日本刀を手に入れるには、どうすれば良いのでしょうか?そんなとき、力強い味方になってくれるのが「刀剣商」(刀剣買取・販売店)です。日本刀取り扱いのプロフェッショナルである刀剣商(刀剣買取・販売店)とは、どんな店舗で、どのような相談ができるのか、調べてみました。

あなたの好きな刀匠(刀工)は誰ですか?

時代と共に徐々に形を変え、各時代の歴史人達を魅了してきた日本刀(刀剣)。古来では殺傷するための武器でしたが、現代では美術品・芸術品として扱われています。そんな日本刀(刀剣)を生み出した刀匠(刀工)の中で、あなたは誰がお好きですか?ぜひ、教えて下さい。 たくさんのご投稿、お待ちしております!

【関ケ原合戦祭り2019-島津の退き口-】に行ってきました!

岐阜県不破郡関ヶ原町で「関ケ原合戦祭り2019 関ケ原秋の武将イベント~島津の退き口~」が開催されました!「陣場野(じんばの)会場」と「笹尾山(ささおやま)会場」はどちらも大盛況!岐阜県内のみならず、鹿児島、熊本、京都、愛知、山形などの各地から武将隊が駆け付けて、個性溢れる演舞を披露しました!

どこの神社の御朱印が好き?気になる御朱印は?

神社や寺院で、参拝者に向けて押印される印章・印影の御朱印。神社や寺院だけでなく、彦根城や松江城などのお城でも頂けるそうです。 最近では、歴女など女性のあいだでブームとなっていますよね。 かわいい御朱印・かっこいい御朱印など数多くありますが、あなたが好きな御朱印や気になる御朱印を教えて下さい。 たくさんのご投稿、お待ちしております!

歴史にまつわるキャラクター【歴キャラ】を応援!

ちょっぴりゆるいご当地キャラ(ご当地キャラクター)の人気は、もはやブームではなくカルチャー! ご当地キャラの中には、日本刀(刀剣)やお城、武将、姫などをモチーフにした、歴史にまつわるキャラがたくさんいるのをご存知でしようか。刀剣ワールドでは、そんなキャラ達を「歴キャラ」(歴史キャラクター)と呼んで、全力で応援しているのです!

日本刀の切れ味を測る機械

「切れ味」と聞いて連想する言葉に、日本刀(刀剣)の「試し切り」があります。古くは江戸時代以前から使われてきた言葉で、江戸時代までは人体を使って試し切りが実施されていました。今回は、日本独特の感性である切れ味と、切れ味を測る機械についてご紹介します。

戦国武将お祭り【相馬野馬追】

夏の盛りを迎える7月27日(土)、28日(日)、29日(月)の3日間に亘って行なわれた「相馬野馬追」(そうまのまおい)。3日間を通してほぼ晴天に恵まれ、昼間の気温は35℃前後となる猛暑。そんな中、たいへん多くの観客が足を運び、文字通り熱いイベントとなったのです。

実物を観てみたい日本刀(刀剣)は?

時代に応じて、武器・美術品として広く知られている日本刀(刀剣)。そこで、皆さんが実物で観てみたい日本刀(刀剣)を教えて下さい!たくさんのご投稿、お待ちしております。

明智光秀と4つの【もしも】

「あのとき、ああしていれば、別の未来があったかもしれない」。誰もが1度はこんな思いにかられたことがあるのではないでしょうか?人が生きていく上で、避けては通れないもの。それが選択(決断)です。ここでは筆者の独断と偏見で、4つの「もしも」を選定し、「明智光秀」が逆の選択を行なった場合に迎えたであろう未来を空想してみます。

葛飾北斎の転機とは?

葛飾北斎は、まさに日本が誇る天才浮世絵師。しかし、そんな葛飾北斎にも、絵師を辞めようと思うほどの挫折に襲われた苦しい時代がありました。葛飾北斎は、一体どのように困難を乗り越えたのでしょうか。その転機をご紹介します。

好きな浮世絵師は誰ですか?

浮世絵の人気が年々高まっている昨今。葛飾北斎や歌川国芳、歌川広重など有名な浮世絵師が数多くいます。そこで、皆さんが好きな浮世絵師を教えて下さい!たくさんのご投稿、お待ちしております。

【大刀剣市 2019】に行ってきました!

「大刀剣市」(だいとうけんいち)は、全国刀剣商業協同組合が主催する、日本刀(刀剣)の「掘り出し物」に出会えるという、年に1度の大販売会です。2019年(令和元年)は、11月1日(金)~3日(日)の3日間、東京にて開催。その大刀剣市に行ってきました!

歴女の基礎知識

戦国武将や日本の歴史などを好む「歴女」。ひとくちに歴女と言っても、日本刀(刀剣)好きである「刀剣女子」など、そのジャンルが多岐に亘って細分化されていることが大きな特徴のひとつ。ここでは、そんな歴女の実態に迫っていきます。