2019年10月の記事一覧

私の愛刀!!

皆さんが所有されている愛刀を紹介してみませんか? また、こんな日本刀(刀剣)が欲しい、見てみたいなど、気になる日本刀(刀剣)のお話しをお聞かせ下さい!

関鍛冶伝承館(関市)で刀剣の歴史を知る!

「関鍛冶伝承館」は、岐阜県関市にある刀鍛冶の歴史や日本刀(刀剣)の制作工程を学べる施設です。刀匠「兼定」「兼元」が作刀した日本刀(刀剣)の展示や刀匠による刀鍛冶の実演も観ることができる「関鍛冶伝承館」。そんな「関鍛冶伝承館」の魅力をお伝えします。

【大刀剣市 2019】に行こう!

「大刀剣市」(だいとうけんいち)は、日本を代表する刀剣商73店舗が、自信の逸品を展示・販売し、世界中から刀剣ファンが集まる年に一度のお祭りです。今年の開催は、11月1日(金)~3日(日)。場所は、東京・新橋「東京美術倶楽部」です。大刀剣市の魅力と見どころをご紹介します。

刀剣イベント・日本刀展示会情報をお知らせ下さい

「刀剣広場」では、日本刀(刀剣)のイベントや展示会の情報を募集しています。 ぜひ、愛好家の方、歴女の方など、多くの方に情報をお知らせ下さい。

刀剣商(刀剣買取・販売店)【霜剣堂】を訪問!

日本刀(刀剣)ファンなら、一度ならず耳にしたことがある刀剣商(刀剣買取・販売店)の「霜剣堂」(そうけんどう)。東京に2店舗を構える日本刀(刀剣)と武具の専門店です。今回は、 店舗の特徴や、選りすぐりの日本刀(刀剣)と併せてご紹介します。

あなたのコレクション紹介!

美術品として価値の高い日本刀(刀剣)や甲冑(鎧兜)、武具、書画、浮世絵など、あなたのコレクションを「刀剣広場」で紹介してみませんか?

好きなお城はどこですか?

日本の歴史、風土や景観を語る上で、お城を外すことはできません。当時のままのお城や復元されたお城を含めると、日本全国には数多くのお城があります。 お城ファンや歴女におすすめのお城、興味があるお城など、お城を訪れた皆さんの生の声をお聞かせ下さい!

【大多喜城の刀剣展】(千葉県)に行ってきました!

「大多喜城」(おおたきじょう)と言えば、戦国武将「本多忠勝」(ほんだただかつ)が初代城主を務めたお城。「徳川家康」の家臣として戦に50数回参戦し、傷ひとつ負わなかったと伝えられる名武将です。そんな「大多喜城の刀剣展」があると聞き、行ってきました!

日本刀(刀剣)が観られる刀剣施設に行ってきました!

常設展や特別展など、日本刀(刀剣)を展示している施設の情報を「刀剣広場」で紹介することができます。おすすめの施設(博物館・美術館など)を、ぜひ、ご紹介下さい!

あなたの好きな戦国武将は誰ですか?

歴史を動かし、日本史に名を刻んだ戦国武将。それぞれの考え方や生き方があり、数多くの伝説が残されている人物もいます。 そこで、皆さんが好きな戦国武将とその理由を教えて下さい。

岐阜県博物館(関市)で刀剣を観てきました!

全国でも珍しい「触れる化石」、「触れる隕石」を展示する岐阜県関市「岐阜県博物館」に行ってきました!特別展「剣精霊貫白虹~幕末美濃の剣豪と名刀~」の展示も観てきましたので、特別展の内容と岐阜県博物館についてご紹介します!

【麒麟がくる】ではどうなる?明智光秀の出生は謎だらけ!

「本能寺の変」の首謀者で、「織田信長」を死に追いやった「明智光秀」は、「裏切り者」の汚名を負う一方、頭脳明晰で教養もあり、愛妻家だった戦国武将です。今回は、明智光秀のルーツについて、出生地とされる「明智城」と、ゆかりの地「岐阜県可児市」をご紹介しながら追っていきます。

明智光秀はグルメだった!?

戦国時代の武将は、グルメ揃いだったと言われています。おいしい料理を知っていることは、有能な知識人であり、ご馳走を振舞うことは、自らの権力を誇示する最高のパフォーマンスだったのです。そこで「織田信長」が信長宴の餐応役に選んだのが、重臣「明智光秀」でした。