刀剣ワールドの交流サイト 刀剣広場



天下三名槍「日本号」(写し)制作中!

天下三名槍「日本号」(写し)制作中!

無鑑査の「上林恒平」(かんばやしつねひら)刀匠に、日本号(写し)の制作をお願いしている名古屋刀剣ワールドのプロジェクト。今回は、日本号(写し)の進捗状況を中心に、お話を伺いました。

大阪の城

大阪の城

近畿地方の経済・文化の中心地として京都に次いで栄えてきた大阪府には、「大阪城」や「千早城」、「岸和田城」、「飯盛山城」等の城跡があることで知られています。鎌倉時代末期から安土桃山時代頃にあった大阪の城の、歴史や特徴についてご紹介していきます。

東京の城

東京の城

江戸幕府成立以後、日本の政治や行政の中心地として栄えてきた東京には、「江戸城」や「石神井城」(しゃくじいじょう)、「八王子城」、「滝山城」等の城跡があることで知られています。今回は、東京の城の歴史や特徴について、ご紹介していきます。

大阪の神社3選~珍しいご利益編~

大阪の神社3選~珍しいご利益編~

誰しも一度は訪れる神社ですが、大阪には独特の方法で祈願ができる神社や、珍しいご利益を得られる神社が多くあることをご存知でしょうか?今回は、御朱印や授与品などと共に、大阪に来たらぜひ行きたいおすすめの神社をご紹介します!

古美術情報誌「目の眼」に名古屋刀剣博物館掲載

古美術情報誌「目の眼」に名古屋刀剣博物館掲載

2020年(令和2年)6月、愛知県名古屋市中区栄に誕生予定の名古屋刀剣博物館 - メーハク「名古屋刀剣ワールド」の情報が、月刊誌「目の眼」で掲載されました。気になる内容を、ちょこっとだけご紹介します。

東京の神社3選~学業のご利益編~

東京の神社3選~学業のご利益編~

昨今、注目を集める観光スポットと言えば神社ですが、受験生が訪れたい神社と言えば、「学業成就」のご利益を得られるパワースポットですよね!今回は、東京都内でも特に「学業」のご利益を授けられる神社を厳選してご紹介します!

名古屋の秋の風物詩【名古屋まつり】

名古屋の秋の風物詩【名古屋まつり】

愛知県名古屋市では、毎年10月中旬の土・日曜の2日間に亘り、「名古屋まつり」が開催されます。名古屋まつりは、名古屋市全体が盛り上がる、秋の風物詩。今回は、名古屋市内外から毎年20万人以上が訪れる名古屋の祭典を、詳しくご紹介します。

大阪・京都の刀剣商(刀剣買取店・販売店)

大阪・京都の刀剣商(刀剣買取店・販売店)

豊臣秀吉が礎を築いた「大阪」、古くから都として栄えた「京都」の2大都市を代表する「刀剣商」(刀剣買取店・販売店)にスポットをあててご紹介します。また、大阪で本格的な侍修行ができる、試し斬り体験アクティビティについても調べてみました。

明智光秀と茶の湯

明智光秀と茶の湯

戦国武将とは、ほど遠いイメージのある「茶の湯」の世界ですが、武将達はこぞって茶の湯をたしなんでいました。「明智光秀」もご多分に漏れず、茶の湯に親しんでいた戦国武将のひとり。ここでは、明智光秀と茶の湯の関係について見ていきます。

刀剣と甲冑の写真集やイラスト集を公開!

刀剣と甲冑の写真集やイラスト集を公開!

「刀剣や甲冑が好き!でも、博物館や美術館に行く時間がない!」という愛好家/歴女/刀剣女子の方に朗報です。刀剣ワールド内に、新しく「刀剣写真・画像集」、「刀剣イラスト集」、「甲冑(鎧兜)写真集」が公開されました!

鞘書の役割

鞘書の役割

ある日突然、日本刀のオーナーになった場合、あなたならどうやってその価値を見極めますか?鑑定書はなく、保管用の白鞘には、「鞘書」(さやがき)がありました。ここでは、自宅で日本刀を発見したAさん(仮)の話を通じて、鞘書の持つ力について考察します。

戦国武将のお祭り【鳥取三十二万石お城まつり】(鳥取市)

戦国武将のお祭り【鳥取三十二万石お城まつり】(鳥取市)

2019年(令和元年)9月28日(土)と29日(日)、時代絵巻を満喫できるお祭り「鳥取三十二万石お城まつり」が、鳥取県鳥取市にて開催されました。 戦国時代、そして江戸時代の様子を現代によみがえらせたお祭りについて、「鳥取城」の歴史も含めてお伝えします。

日本刀の鞘書とは ~奥が深い鞘書の世界~

日本刀の鞘書とは ~奥が深い鞘書の世界~

日本刀と聞いて思い浮かべることと言えば、「とても切れ味のいい刃物」、「かっこいい武器」などが挙げられます。一方で、日本刀を納める鞘には実は種類があり、普段は「白鞘」(しらさや)に保管されていることや、白鞘に記載される「鞘書」(さやがき)に何が記されているかは、あまり知られていません。

浮世絵博物館「名古屋刀剣ワールド」

浮世絵博物館「名古屋刀剣ワールド」

江戸時代から明治時代にかけて盛んに描かれた「浮世絵」は、日本刀や甲冑と並ぶ日本を代表する美術品として、現在では日本国内はもとより海外においても高く評価されています。今回は、2020年(令和2年)6月に開館予定の「名古屋刀剣ワールド」の「浮世絵博物館」としての側面をご紹介します。

天下三名槍「蜻蛉切」(写し)が完成間近!

天下三名槍「蜻蛉切」(写し)が完成間近!

刀剣ワールドでは現在、天下三名槍の写し「三槍」を制作するプロジェクトが進行中。制作をお願いしているのは、「無鑑査刀匠」に認定されている「上林恒平」(かんばやしつねひら)刀匠です。今回、蜻蛉切の写しの完成が間近となっているという知らせを聞き付け、上林恒平刀匠にお話をうかがいました。

大河ドラマ【麒麟がくる】放映直前!「岐阜の魅力お披露目大会」が開催されました

大河ドラマ【麒麟がくる】放映直前!「岐阜の魅力お披露目大会」が開催されました

2020年(令和2年)の大河ドラマ「麒麟がくる」の主人公「明智光秀」の生誕地・岐阜県では、放送開始に先駆けて2019年(令和元年)12月19日(木)に「岐阜の魅力お披露目大会」を開催。土産物やグルメ、観光客受け入れの環境整備や、各自治体おもてなしの取り組みなどが発表され、大いに賑わいました。

刀剣ワールドが「天下三名槍」の写しを制作中!

刀剣ワールドが「天下三名槍」の写しを制作中!

「天下三名槍」(てんがさんめいそう)とは、天下に名高い3振の槍(やり)「蜻蛉切」(とんぼきり)、「日本号」(にほんごう/ひのもとごう)、「御手杵」(おてぎね)のこと。現在、天下三名槍の「写し」を制作するプロジェクトが進行中!今回は「天下三名槍の写し」公開・展示に先駆けて、「天下三名槍とは何か」をご紹介します!